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[チーム特集:第1弾]同志社大学よさこいサークル よさ朗

[ 管理ID: 5843 最終更新日:2017年3月16日 ]
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同志社大学よさこいサークルよさ朗さんの練習にお邪魔させていただき、お話を聞かせていただきました。

同志社大学よさこいサークルよさ朗さんは関西では珍しい高知系の演舞をされているそうです。4列隊列で鳴子を持ちながらパレード形式で演舞するというのを基本として、8月にある高知よさこいを本祭にかかげ日々練習しています。

さくよさ本番では2016年度演舞「空逢」という作品を演舞してくださいます。
作品のテーマは「一期一会」で、過ぎ去る空のように一期一会を大事にし、お客さんと踊り子やお祭りと踊り子という出会いを一つ一つ大事にしていくというものだそうです。そしてこの作品は12年続いているよさ朗さんの中で初めて衣装替えにチャレンジしているそうです。

また、さくよさへの意気込みとして年明けの練習から高知流の基礎である“鳴子”と“隊列”に力を注いでいるそうです。本番ではその二点に注目してほしいとのことでした。

練習している様子はチームの皆さんが笑顔で声を出してとても賑やかでした。本番が楽しみですね!

さて、そんな同志社大学よさこいサークルよさ朗さんの演舞スケジュールは以下の通りです。

4/1 12:24京都駅ビル
13:27梅小路公園
14:16イオンモールKYOTO
16:01神宮道スペシャルステージ
4/2 11:07ゼスト御池
13:06三条名店街商店街
14:44神宮道スペシャルステージ

※演舞時間は当日の状況などにより若干変動する場合があります

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[ 編集者:広報部  ]


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