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[チーム特集:第5弾] 京炎そでふれ!彩京前線

[ 管理ID: 7870 最終更新日:2018年3月30日 ]
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 こんにちは。京都さくらよさこい実行委員会広報部の今井です。さくよさまであと4日に迫った今日取材したのは、京炎そでふれ!彩京前線の皆さんです。代表の亀甲花菱さん、副代表のウルフさん、朱雀さんにインタビューした内容をたっぷりお届けします!
 今年の彩京前線の演舞テーマは「棋士」。京都にある南禅寺で行われた将棋の対局を基に、真剣勝負というものを表現しているそうです。演舞名「彩歩(あゆみ)」は最大およそ80人で演舞を行い、その迫力には目を見張るものがありました。

 次に、今年のさくよさテーマのである「さくよさ維新」にかけて、チームで何か変化したことがあったか尋ねました。今年はメンバーの人数が去年の約1.5倍に増え、演舞のインパクトも大きくなったそうです。人数が増えても仲の良さは健在で、それが彩京前線のタイミングの合った演舞を生み出しているようです。また今年は他のチームの演舞に混ざって演舞をしたメンバーが多く、他のチームから良いところを沢山学んで自分のチームに反映させることで、文字通り彩京前線全体が彩り豊かになったのではないかと話してくださいました。

 最後に、今年のさくよさに対する意気込みを伺うと、「大賞取ります!」と笑顔で答えてくださいました。同時にこの「彩歩」は新3回生が考えた演舞で、今回のさくよさで振り納めとなるそうです。今までで一番良い演舞を披露して、集大成を残せるように頑張りたいと語ってくださいました。
 彩京前線の迫力の演舞をぜひ現地に足を運んでご覧になっていただきたいです!

さて、そんな彩京前線さんの演舞スケジュールは以下の通りです。

3/31 12:52ゼスト御池会場
14:02神宮道スペシャルステージ
15:47ロームシアター京都ステージ
17:32神宮道スペシャルステージ
4/1 11:56ロームシアター京都ステージ
13:34神宮道スペシャルステージ
15:26イオンモールKYOTO会場

※演舞時間は当日の状況などにより若干変動する場合があります

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[ 編集者:広報部  ]


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